ぴょんぴょん党ミミロップもふもふし隊本部

正式HN【竜胆・アマトリチャーナ・ビアンコ・デュナミス・ヴァルキリア・ラビ・ホットココア・ロップニィ・凛】と申します。

部内戦案02【7thスカイバトル】

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カイバトルとは?
「スカイバトル」は「群れバトル」と共にポケットモンスターXYにて新たに登場したバトル。
しかし、今現在スカイバトルが遊べるのはポケットモンスターXYだけ。
群れバトルはORASにもあったのにこの差…。
簡単説明するとバトルシーンにて接地していない(主にひこうタイプやふゆう)ポケモンだけが参加できるシングルバトル。
「スカイバトル」と「群れバトル」|『ポケットモンスター X』『ポケットモンスター Y』公式サイト


ルール

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docs.google.com
一応以下に簡易リストを載せておきますが、詳細は↑からどうぞ!


使用可能ポケモン

ポケモン タイプ1 タイプ2 特性1 特性2 夢特性
リザードン ほのお ひこう もうか サンパワー
バタフリー むし ひこう ふくがん いろめがね
ピジョン ノーマル ひこう するどいめ ちどりあし はとむね
ピジョット ノーマル ひこう するどいめ ちどりあし はとむね
オニドリル ノーマル ひこう するどいめ スナイパー
ズバット どく ひこう せいしんりょく すりぬけ
ゴルバット どく ひこう せいしんりょく すりぬけ
ゴース ゴースト どく ふゆう
ゴースト ゴースト どく ふゆう
ドガース どく ふゆう
マタドガス どく ふゆう
ストライク むし ひこう むしのしらせ テクニシャン ふくつのこころ
ギャラドス みず ひこう いかく じしんかじょう
プテラ いわ ひこう いしあたま プレッシャー きんちょうかん
フリーザ こおり ひこう プレッシャー ゆきがくれ
サンダー でんき ひこう プレッシャー せいでんき
ファイヤー ほのお ひこう プレッシャー ほのおのからだ
カイリュー ドラゴン ひこう せいしんりょく マルチスケイル
ヨルノズク ノーマル ひこう ふみん するどいめ いろめがね
レディバ むし ひこう むしのしらせ はやおき びびり
レディアン むし ひこう むしのしらせ はやおき てつのこぶし
クロバット どく ひこう せいしんりょく すりぬけ
トゲチック フェアリー ひこう はりきり てんのめぐみ きょううん
ネイティオ エスパー ひこう シンクロ はやおき マジックミラー
ハネッコ くさ ひこう ようりょくそ リーフガード すりぬけ
ポポッコ くさ ひこう ようりょくそ リーフガード すりぬけ
ワタッコ くさ ひこう ようりょくそ リーフガード すりぬけ
ヤンヤンマ むし ひこう かそく ふくがん おみとおし
ムウマ ゴースト ふゆう
アンノーン エスパー ふゆう
グライガー じめん ひこう かいりきバサミ すながくれ めんえき
マンタイン みず ひこう すいすい ちょすい みずのベール
エアームド はがね ひこう するどいめ がんじょう くだけるよろい
ルギア エスパー ひこう プレッシャー マルチスケイル
ホウオウ ほのお ひこう プレッシャー さいせいりょく
アゲハント むし ひこう むしのしらせ とうそうしん
オオスバメ ノーマル ひこう こんじょう きもったま
キャモメ みず ひこう するどいめ うるおいボディ あめうけざら
ペリッパー みず ひこう するどいめ あめふらし あめうけざら
アメモース むし ひこう いかく きんちょうかん
テッカニン むし ひこう かそく すりぬけ
ビブラーバ じめん ドラゴン ふゆう ふゆう
フライゴン じめん ドラゴン ふゆう ふゆう
チルット ノーマル ひこう しぜんかいふく ノーてんき
チルタリス ドラゴン ひこう しぜんかいふく ノーてんき
ルナトーン いわ エスパー ふゆう
ソルロック いわ エスパー ふゆう
ヤジロン じめん エスパー ふゆう
ネンドール じめん エスパー ふゆう
ヨマワル ゴースト ふゆう (おみとおし)
トロピウス くさ ひこう ようりょくそ サンパワー しゅうかく
チリーン エスパー ふゆう
ボーマンダ ドラゴン ひこう いかく じしんかじょう
ラティアス ドラゴン エスパー ふゆう
ラティオス ドラゴン エスパー ふゆう
レックウザ ドラゴン ひこう エアロック
ムクバード ノーマル ひこう いかく すてみ
ムクホーク ノーマル ひこう いかく すてみ
ガーメイル むし ひこう むしのしらせ いろめがね
ミツハニー むし ひこう みつあつめ はりきり
ビークイン むし ひこう プレッシャー きんちょうかん
フワンテ ゴースト ひこう ゆうばく かるわざ ねつぼうそう
フワライド ゴースト ひこう ゆうばく かるわざ ねつぼうそう
ムウマージ ゴースト ふゆう
ドンカラス あく ひこう ふみん きょううん じしんかじょう
リーシャン エスパー ふゆう
ドーミラー はがね エスパー ふゆう (たいねつ) ヘヴィメタル
ドータクン はがね エスパー ふゆう (たいねつ) ヘヴィメタル
マスキッパ くさ ふゆう
タマンタ みず ひこう すいすい ちょすい みずのベール
トゲキッス フェアリー ひこう はりきり てんのめぐみ きょううん
メガヤンマ むし ひこう かそく いろめがね おみとおし
グライオン じめん ひこう かいりきバサミ すながくれ ポイズンヒール
ロトム でんき ゴースト ふゆう
ロトム でんき ほのお ふゆう
ロトム でんき みず ふゆう
ロトム でんき こおり ふゆう
ロトム でんき ひこう ふゆう
ロトム でんき くさ ふゆう
ユクシー エスパー ふゆう
エムリット エスパー ふゆう
アグノム エスパー ふゆう
ギラティナO ゴースト ドラゴン ふゆう
クレセリア エスパー ふゆう
ハトーボー ノーマル ひこう はとむね きょううん とうそうしん
ケンホロウ ノーマル ひこう はとむね きょううん とうそうしん
コロモリ エスパー ひこう てんねん ぶきよう たんじゅん
ココロモリ エスパー ひこう てんねん ぶきよう たんじゅん
シンボラー エスパー ひこう ラクルスキン マジックガード いろめがね
アーケオス いわ ひこう よわき
スワンナ みず ひこう するどいめ はとむね うるおいボディ
エモンガ でんき ひこう せいでんき でんきエンジン
シビシラス でんき ふゆう
シビビール でんき ふゆう
シビルドン でんき ふゆう
フリージオ こおり ふゆう
ウォーグル ノーマル ひこう するどいめ ちからずく まけんき
バルジーナ あく ひこう はとむね ぼうじん くだけるよろい
サザンドラ あく ドラゴン ふゆう
トルネロス化身 ひこう いたずらごころ まけんき
トルネロス霊獣 ひこう さいせいりょく
ボルトロス化身 でんき ひこう いたずらごころ まけんき
ボルトロス霊獣 でんき ひこう ちくでん
ランドロス化身 じめん ひこう すなのちから ちからずく
ランドロス霊獣 じめん ひこう いかく
ヒノヤコマ ほのお ひこう ほのおのからだ はやてのつばさ
ファイアロー ほのお ひこう ほのおのからだ はやてのつばさ
ビビヨン むし ひこう りんぷん ふくがん フレンドガード
オンバット ひこう ドラゴン おみとおし すりぬけ テレパシー
オンバーン ひこう ドラゴン おみとおし すりぬけ テレパシー
イベルタル あく ひこう ダークオーラ
ケララッパ ノーマル ひこう するどいめ スキルリンク ものひろい
クワガノン むし でんき ふゆう
シルヴァディ ひこう ARシステム
メテノ いわ ひこう リミットシールド



使用可能か諸説ありそうなポケモン

どちらも飛んでいる場面は(ドデカバシポケモンカードオドリドリはポケファインダーなどで)見受けられるが、SM及びUSUMにおけるバトルシーンでは接地状態にあるので扱いに困る…。
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そもそも7世代には公式的にはスカイバトルは存在しないルールだから接地した状態でバトルに出るだけで、もしスカイバトルが存在していたならば飛んでいる姿だったに違いない。
したがって個人的には入れてもいいと思う、というか入れたい。



以下のわざは使用不可
あなをほる
うちおとす
エレキフィールド
くさのちかい
くさむすび
グラスフィールド
グランドフォース
サイコフィールド
サウザンアロー
サウザンウェーブ
ジオコントロール
じしん
じだんだ
じならし
じゅうりょく
じわれ
すなあつめ
だいちのちから
ダイビング
たがやす
だくりゅう
たたきつける
たたみがえし
ちきゅうなげ
どくびし
どろあそび
なみのり
ねをはる
のしかかり
ハードプラント
ヒートスタンプ
ふみつけ
フライングプレス
ヘビーボンバー
ほのおのちかい
まきびし
マグニチュード
みがわり
みずあそび
ミストフィールド
みずのちかい
ゆびをふる(上記のわざが使用された場合に「うまくきまらない」という仕様を再現するため)



記事更新:
10月20日、飛んでいるオドリドリの画像追加

【遊戯王】持っているゲートボール用デッキ

本記事では持っているゲートボール用のデッキをちょっとした感想と共に紹介!
(詳細なプレイングについては他で調べた方が良さそうなので割愛)
デッキタイトルの後ろのカッコ()内は禁止制限



・カオスミラー(2003/10/15)

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[感想]
想像通りのクソゲーで好き、これこそ遊戯王
混黒や開闢が3枚積める時代も魅力的だけれど、身内と時代が被るのと極悪リバースモンスター勢(サイバーポッドやファイバーポッド)を使いたかった(前環境だと活躍させづらそうという意味)のでこの禁止制限リストを選んだ。
融合デッキを二組揃えるのが割と大変だった。
効果はシンプルなものが多いので遊戯王のルールをあまり知らなくても楽しめるらしい(個人の感想)。
プレイング2割、運8割くらいのゲームなので、どれだけ丁寧に動いても負けるときは負けるし、勝てるときは勝てる。
ゲームとしての成立よりも当時の環境で遊びたいのが目的だからこれで問題ない。



・Dライダーvsメタガジェットvsバブーン帝(2007/03/01)

Dライダー
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メタガジェット
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バブーン帝
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[感想]
先述のカオスミラーと比べて運要素よりもプレイングのウェイトが大きい穏やか(?)な遊戯王
自分が紙束でないちゃんとしたデッキを組めるようになった時代のデッキなので懐古化マッハの環境。
ミラーマッチにするよりも違うタイプのデッキと戦う方が楽しそうなので、個人的好みからこの3つのデッキを選んだ。
何度かサークルで2007年環境を遊んでいた故に、構築もそのときの感覚で組んだ。
大寒波】発動からの【光と闇の竜】召喚の動きが美しくて好き。
Dライダーの神獣王バルバロスはおしゃれポイントで、ライダーの蘇生先、生け贄なしアタッカー、そして3体生け贄によるサンダーボルト効果のどの要素もこのデッキとマッチしていると思う。
ガジェはキメフォが出ている時代なので、それでも戦えるパキケと閃光の追放者入りのメタ型のガジェットにした。
バブーン帝はエラッタ前バブーンを使いたかったので組んだ、ただそれだけ。
立ち回りに関しては当然のことだけれど、デッキパワーは均衡しているので、お互い場を整えさせないよう動くのが大事。



・旋風BFミラー(2009/03/01)

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【遊戯王】全盛期旋風BFミラー【ゲートボール】 - ぴょんぴょん党ミミロップもふもふし隊本部

[感想]
過去にブログにも書いた通り、神宣3枚、エラッタ前最強DDBの使える旋風BFが使いたかった。
カオスと似て運要素多めだが、ゴッドバードアタックなどのフリチェ除去は多いので、これらを大事に考えて使いながら自分のワンキルを通しに行くゲーム。
神宣×3はなんかヤバイと思いがちだが、何も考えず神宣打つとDDB出されて死ぬので注意。
またこれも忘れがちだが、BF-暁のシロッコの攻撃力集中効果はフィールド全体のBFの攻撃力を集めるので相手の場の分も加算されるので、BFを残したまま相手にターンを渡すとシロッコだけでワンキルされるなんてこともしばしば…。
この環境では墓地シンクロはそこまで必要ないと考えてBF-大肺のヴァーユは入れなかった(旋風3枚積めるからね)。



・ヒロビミラー(2011/03/01)

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元々所持していた2011年3月1日制限用のヒロビをミラーにしたもの。
こちらも何度かサークルで2011年環境を遊んでいたので、構築はそのときの体感で決めている。
本当は女戦士を1~2枚入れたかったが、ヒロビミラーの醍醐味は超融合だと思っているので2枚積み、その影響で枠が足りなくなったため抜いた。
弾圧は入れるか悩んだが、当時の環境に近づけたデッキで遊びたい人間なので当然入れることとなった。
実は後述のアライブHEROミラーとデッキ内容が結構被る。
それ故に、スリーブを揃えてメインとエクストラを数枚入れ換えると、デッキ1つ分で2倍遊べてお得(?)な気持ちになれる。



・天狗植物ミラー(2011/09/01)

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【遊戯王】天狗植物ミラー【ゲートボール】 - ぴょんぴょん党ミミロップもふもふし隊本部

[感想]
禁止制限がOCGとTCGで共通で、日本に渡ってくる前に閉め出された【Reborn Tengu (和名:輪廻天狗)】(最近解除されたけれど…)が海外で輝いていた時代のデッキ。
なので当時の海外環境を参考にした。
なおその後すぐに甲虫装機が暴れ始めてフェードアウトしていった模様
植物シンクロは当時使っていたけれど、輪廻天狗が入るだけでかなりの凶悪さが増していることを実感できる。
とはいえ、ちまちま展開の準備をしつつシンクロや開闢を通しに行くので、ゲームの進行は割とゆっくり。
ゼンマインの壁性能が高く、先行にできることがないならとりあえず立てておけば安心。
相手の場の天狗を残すと返しで展開されてゲームエンドまで持ってかれるので天狗で天狗を潰しに行くプレイングもアリ。



・アライブHEROミラー(2012/03/01)

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[感想]
先述の旋風BFよりも先行制圧(ショックルーラー)・ワンキル(エクスカリバー&ブレードハート&融合HERO)が決められて楽しい。
とにかくライフ消費もリソース消費も激しいのでそこら辺の管理が大変。
ゼピュロスでバブルマンや未来融合を戻して蘇生効果使いながら再利用する動きが好き。
話は変わるがヒロビミラーもまた違ったHEROが楽しめそう。



・征竜vs魔導(2013/03/01)

征竜
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魔導
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[感想]
全盛期征竜vs全盛期魔導。
対戦動画とかでありがちなやつ。
どっちもリソースが無限のように思えるほど息切れしない。
言うに及ばないかもしれないが、征竜側はアドの暴力でぶんまわして征竜で殴ったりエクシーズ立てたり、魔導側は神判使ってお坊さんや乙女を立てて戦う。
魔導は火力も出しやすい青眼魔導の型にした。
征竜も魔導も同名ターン1が多いのでどれを使ったのかしっかり覚えておくことが大事。
ちなみにノーリミットを除いて最初で最後の神判が使える環境なのでそのヤバさを堪能したかった。



・8征竜ミラー(2014/02/01)

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[感想]
先述の全盛期征竜と比べてリソース管理がとても重要で気を抜くと征竜が尽きてしまう。
征竜と言われるとクソ環境に感じられて敬遠されがちかもしれないが、持っているゲートボール用デッキのなかでは最もプレイングが難しいゲームで、やればやるほど最適解がわかって面白くなるスルメゲーなので個人的には一番推せるミラー。
初見だと何をすべきか分からなくなりやすい先行では、とりあえずドラゴサックやフェルグラントを立てることを目標に動くのが無難。
あとは相手のクリムゾンブレーダーを常に警戒しながら動くことが重要で、カードガンナーは餌食になりやすいので注意。





一応有名な【04環境】も持っているけれどわざわざ紹介するまでもないのでここでは割愛しました。
自分自身は現代環境も触れ続けている(大会には出ていないが)けれど、所属しているサークルの関係上、現役決闘者よりも昔遊戯王をやっていたことがある人たちとも関わる機会が多いので、暇な空き時間に現役・非現役にかかわらず遊戯王という手段でも交流することができるゲートボールは神ゲーだと思っています。
以上!
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追加があればまた追記します。
ご覧いただきありがとうございました♪

【7thGS】オリジンギラティナ調整メモ

ギラティナ オリジンフォルム】
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性格:いじっぱり
持ち物:はっきんだま
実数値:255-176-121-126-133-112
種族値:150-120-100-120-100-90
個体値:31-31-31-31-31-31
努力値:236-156-4-0-100-12

H:16n-1
A:余り(11n)
B:意地鉢巻メガレックのガリョウ耐え
C:耐久無振りキュレム以下龍弱点をりゅうせいで確一
D:控えめゼルネのオーラムンフォ耐え
S:余り(無振り90族抜き抜き)

技:
シャドーダイブ/かげうち/選択技/まもる

選択技(個人的優先度順):
りゅうせいぐん
みがわり
おいかぜ
ドラゴンクロー
げきりん
じこあんじ
みちづれ
ほえる
ドラゴンテール
どくどく
おにび
でんじは
ねむる


おまけ
本日のQR診断GS

【遊戯王】天狗植物ミラー【ゲートボール】

ポケモンの方が活動のウェイト大きいけれど、ブログだと遊戯王と半々ぐらいになっている今日この頃です。

最近(ちょっと前に)規制も解除された天狗さんですが、先日いつものようにカードショップのストレージを漁っていたら輪廻天狗が並んだ束に遭遇したので天狗植物ミラーを組んでみました。

カードプールは2012年2月以前に海外(TCG)の方で組める内容(たぶん)で、2011年9月制限当時の海外環境っぽいものを元に作りました。



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【メインデッキ】40枚

【モンスター】19枚

クリッター

魂を削る死霊

ダンディライオン

魔界発現世行きデスガイド

魔界発現世行きデスガイド

魔界発現世行きデスガイド

ローンファイア・ブロッサム

ライオウ

ライオウ

廻天

廻天

廻天

邪帝ガイウス

冥府の使者ゴーズ

カオス・ソルジャー -開闢の使者-

エフェクト・ヴェーラー

グローアップ・バルブ

スポーア

デブリ・ドラゴン


【魔法】12枚

大嵐

おろかな埋葬

死者蘇生

精神操作

貪欲な壺

ブラック・ホール

ワン・フォー・ワン

エネミーコントローラー

サイクロン

サイクロン

スケープ・ゴート

月の書


【罠】9枚

激流葬

次元幽閉

聖なるバリア -ミラーフォース-

ダスト・シュート

デモンズ・チェーン

リビングデッドの呼び声

神の警告

神の警告

神の宣告


エクストラデッキ】15枚

アームズ・エイド

A・O・J カタストル

TG ハイパー・ライブラリアン

オリエント・ドラゴン

氷結界の龍 ブリューナク

エンシェント・フェアリー・ドラゴン

ブラック・ローズ・ドラゴン

スクラップ・ドラゴン

スターダスト・ドラゴン

氷結界の龍 トリシューラ

フォーミュラ・シンクロン

発条機雷ゼンマイン

空海竜リヴァイエール

No.17 リバイス・ドラゴン

No.39 希望皇ホープ



【感想】
・ゼンマインの壁性能高すぎてデュエルが硬直
・開闢の切り返し能力はやはり強い。
・展開を阻止のために輪廻天狗で輪廻天狗特攻3連打が起こりがち。
・ミラーとして良ゲーっぽい(個人の感想)。
・ヴェーラーピンが以外と活躍できている。
・壺TUEEEEEEE(今回は貪欲だけれど)
・速度が2007年環境っぽさ

改善点としてはお互いゼンマインミラーが起こりがちなので、デモンズ・チェーンや強制脱出装置などを入れたさもあり、罠枠はまだまだいじるかも。
モンスターと魔法は今のままでも良さげに感じています。
お好みで入れ換えるとしたら、

【メイン候補】
増殖するG
霊滅術師 カイクウ
魔導戦士 ブレイカー
サイバー・ドラゴン
椿姫ティタニアル
強欲で謙虚な壺
強制脱出装置
スターライトロード
奈落の落とし穴
鳳翼の爆風

【エクストラ候補】
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
大地の騎士 ガイアナイト
スクラップ・デスデーモン
シューティング・クェーサー・ドラゴン
インヴェルズ・ローチ

辺りが候補ですかね…。

ちなみにデッキ価格は2つ合わせて4000円前後(ただしレアリティよりも価格安を優先した場合)なのもgood、一番高かったのが禁止にもかかわらず400円もした鰻ですね。

現環境用のデッキに使っていて余っていないので入れなかったけれど、増G高すぎてビビる…(安かったら入れていた)。



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天狗植物ミラー - デッキ詳細 - 遊戯王☆カード検索

部内戦没案01

プロフィールシングル(orダブル)

  • 自身と身長が一致
  • 自身と体重が一致
  • 自身とBMIが一致
  • 自分のHNなどの頭文字(アルファベットか仮名表記かは諸説)
  • 学籍番号、年齢、誕生日などの任意の数字列の組み合わせを806で割った余り+1の図鑑番号
  • 自由枠(なんか制約を設けてもいいかも)

となるポケモンでパーティを組む。

問題点として、

  • 個人情報の開示が多い(提出する情報が多い)のでどちらかというとフレ戦向き
  • 運要素が大きすぎ…
  • 禁伝枠どうすんの…
  • 計算面倒

よって没(改善案ありそうだけれど)